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スカイハイの炎上商法がヤバイ!他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?

ゴシップ

今回は、スカイハイの炎上商法がヤバイ!他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?と題してご紹介していきます。

ラッパーで音楽プロデューサーのSKY-HIさんは、BE:FIRSTの生みの親です。

SKY-HIさんが自腹を切って投じたオーディション番組から選ばれたBE:FIRSTのデビューは、人気を集め大成功を収めています。

そんなSKY-HIさんは、炎上商法がやばいと言われているようです。

どのような炎上商法なのか、詳しく見ていきます。

それでは、スカイハイの炎上商法がヤバイ!他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?をみていきます。

スカイハイの炎上商法がヤバイ!

BE:FIRSTをプロデュースしたSKY-HIさんは最近では、良くも悪くも話題に上がっています。

事務所の代表を務めるSKY-HIさんは、ラッパーでありプロデューサーでもあります。

多くの影響力を持つSKY-HIはこれまで、どんな炎上商法をしてきたのか詳しく見ていきます。

スカイハイの炎上商法 プロモーション

SKY-HIさんが自身のInstagramのストーリーに「ベッド動画」を投稿しました。

ですが、その投稿はすぐに削除されました。

SKY-HIさんは「SKY-HI」名義でラッパー・SALUさんとのコラボレーションアルバムの第2弾をリリースしました。

その収録曲「Goodbye To The System」MV本編のスピンオフで、プロモーションの一環として動画を投稿したとXで説明していました。

この宣伝方法は一部のファンの間で物議を醸したそうです。

注目を集めた内容として、地下アイドル「ヲルタナティブ」の元メンバーである月乃のあさんとみられるXのアカウントがSKY-HIさんの動画投稿に反応したかのようなタイミングで、肉体関係を匂わせる投稿をしたことです。

そのアカウントはSKY-HIさんと思われる相手に送ったLINEのスクショを公開したり、「私なんてただのセフレに過ぎなかった」などと投稿しています。

その後、SKY-HIさんの「ベッド動画」がプロモーションだと気づき、「一切関係ありません」と月乃さんの発言を撤回し、アカウントを削除しています。

この時、月乃さんは未成年であったことから「これが事実であれが未成年淫行になるのでは?」と指摘する声が多く見られました。

数日後、SKY-HIさんは自身のブログで改めて今回の炎上について説明しました。

そこに紐付いて出回った物で、事実関係が無い炎上もあったのですが、事実では無いです。
と改めて月乃さんとの関係を否定しています。

スカイハイの炎上商法 日本アイドルへの皮肉?

SKY-HIさんは2023年に12月3日に放送された「ベストアーティスト2023」に出演しました。

AAAのメンバーでNissyとしても活動している西島隆弘さんと、地上波で初のコラボ曲を披露しました。

曲名は明かされず、パフォーマンス終了後に曲名「SUPER IDOL」が発表されました。

その歌詞に対して、日本のアイドルを皮肉っていると声が上がりました。

Smile, Wink, カメラ目線でピース

Dance, Sing, お手振り投げキス

もうちょい頑張って“成長過程”とかもういい

歌が上手けりゃ実力派 顔面良ければアイドルか?

どのアイドルに対しての歌詞であるかは分かっていませんが、勘違いされてもおかしくない歌詞ですね。

一般のファンがこの一部歌詞を切り取って「訳:日本のアイドルとアイドルオタクキモすぎ」と投稿していました。

それに対してSKY-HIさんは、

離れた歌詞の一部を切り取って繋ぎ合わせて、明らかに本来の意図と全く違う方向(下手したら真逆)に誘導しようとするやり方はさすがに悪質なので断固抗議 します

と投稿しています。

SKY-HIさんラッパーなので、すこし攻撃的な歌詞もあると思います。

捉え方によっては印象が悪いと思いますが、ラッパーと思えばそういう歌詞もあるのかなと感じます。

ネットニュースになるほど炎上した理由として、一般人の投稿を晒したからと考えられます。

一般人の投稿を引用して書いたことで一般人の方はスカイハイのファンに袋叩き状態にされました。

そのようにされるだろうことを想定して書いていそうなのがまた・・。

自分が批判された投稿を引用して主張するやり方が見ている人にとってはあまり良くなかったのかもしれませんね。

スカイハイの炎上商法他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?

SKY-HIさんの炎上についてはわかりました。

SKY-HIさんは過去に自身のSNSでいろんな投稿をしています。

詳しく見ていきます。

スカイハイの炎上商法 他アイドルグループへの発言

SKY-HIさんは元ジャニーズJr.出身です。

同期にはNEWSの小山慶一郎さんがいます。

その後AAAのメンバーとしてデビューしますが、なかなか思うように活動できなかったようです。

そして、2020年11月にSKY-HIのXでこんな投稿がありました。

アイドルの子が俺のリリックパクってライブしてるのは見たことある。

でも無断でやらんでも普通に連絡してくれたらいいのにな、と思う。

「アイドルの子」ということしかわかっていませんでしたが、SNSではだれの事を言っているのか特定班が動いたそうです。

そして、SixTONESの田中樹さんに向けての発言ということがわかりました。

この件は両者が話し合って円満に解決したとの事ですが、「わざわざ投稿する必要があったのか」や「裏でやればいいじゃん」などの声が多く寄せられました。

SKY-HIさんは他にも、元ジャニーズに対しての発言があります。

ダンスや歌、楽曲などのクオリティを磨くのではなく、違うものさし=言い訳を取り入れている
クオリティにこだわらない言い訳が出来て、日本の音楽業界はだめになった

SKY-HIさん自身、ジャニーズに対しての発言とは言っていませんが、男性アイドルを多く締めていたジャニーズに対する発言と捉える人は多くいたようです。

捉え方によっては問題になりそうですよね・・・

いろんなアイドルの形があっても良いと思いますが、スキルのみで判断するのはどうかと思います。

スカイハイの炎上商法 オーディション番組への発言

  びっくりですね・・・

視聴者も、理不尽なバラエティ要素も必要ない。
才能が磨かれる、輝ける、人目に触れる、それだけを追求します。
これは自身の開催していたオーディションに関して発言していました。
それと同時期に「PRODUCE 101 JAPAN」の第2弾が開催されていたので、多くの日プファンへの反感を買いました。
「視聴者も、理不尽なバラエティ要素も」はまさに日プそのものですもんね・・・
この発言は誰に対しての物はわかっていませんが、時期的にも勘違いされてもおかしくない投稿です。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、スカイハイの炎上商法がヤバイ!他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?と題してお届けしてきました。

数多くの炎上や発言がありましたね・・・

アイドルの定義や新しい音楽を生み出すためにいろんなルールなどを壊したと考えていると思いますが、少し方向が違うように感じました。

それはそれでSKY-HIさんの生き方なので、評価したい人が評価していけばいいと思います。

これからのSKY-HIさんの活動に大注目ですね!

それでは、スカイハイの炎上商法がヤバイ!他グル下げやオーディションを馬鹿にしたって本当?でした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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